WEKO3
アイテム
Classiの学習記録の活用について―学習習慣の確立を目指した取り組み―
http://hdl.handle.net/10424/00009512
http://hdl.handle.net/10424/00009512885db3cb-2f80-42b8-9094-6a4b721d8714
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2022-04-25 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | Classiの学習記録の活用について―学習習慣の確立を目指した取り組み― | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 学習記録 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 学習習慣 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 学習成績 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 相関関係 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | Classi | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| 著者 |
小田原, 健一
× 小田原, 健一 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 生徒が自分の努力過程を記録し可視化しておくことは、生徒の成長に繋がるのではないか?そのような希望にも近い疑問を抱いてきた。記録の代表的な方法は学習記録を残すことであるが、手書きの学習記録で、長期間の過程を可視化することは非常に困難であった。本校では平成30年度からClassiを利用しており、平成31年度には学習記録についても手書きからClassiへと手段を変更した。このClassiの学習記録を活用することで、過度な負担なく長期に渡る学習記録を生徒に提示出来るようになった。今年度1年4組の生徒を対象に学習記録の活用が、生徒の学ぶ姿勢や学習成績にどう影響するかを検証することとした。 | |||||
| 書誌事項 |
研究紀要 巻 49, p. 143-149, 発行日 2022-03-31 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 愛知教育大学附属高等学校 | |||||
| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 0913-2155 | |||||
| 書誌情報 | ||||||
| 研究紀要(愛知教育大学附属高等学校). 2022, 49, p. 143-149. | ||||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN0007503X | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||
| 教育系情報の種別 | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | ETYP:教育実践 | |||||
| 学校種別 | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | STYP:高等学校 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | text | |||||