WEKO3
アイテム
聾学校幼稚部における教師と聴覚障害幼児との相互作用
http://hdl.handle.net/10424/1245
http://hdl.handle.net/10424/12450e154b46-0001-439b-bbd3-4d2449952b7e
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2009-02-23 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 聾学校幼稚部における教師と聴覚障害幼児との相互作用 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| その他のタイトル | ||||||
| その他のタイトル | Interaction between Teacher and Deaf Child in Kindergarten of School for the Deaf | |||||
| 著者 |
都築, 繁幸
× 都築, 繁幸 |
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| 著者(別言語) | ||||||
| Tsuzuki, Shigeyuki | ||||||
| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 本研究では,加齢に伴うコミュニケーション・モードの変化と成立水準の変化について検討した。手話を用いながらコミュニケーションを図っている聾学校での教師1名と幼児2名のX学級の年少から年中,教師2名と幼児5名のY学級の年中から年長の段階の朝の話し合いの場面を分析の対象とした。その結果,X学級のC1児,C2児2名の幼児は85%以上がコミュニケーションが成立していた。Y学級では,例外はあるものの,非音声形態が優位なC3児,口話のみが優位なC4, C5児も,口話と手話を併用してコミュニケーションを図るC6, C7児も成立状態が約80%で安定していることがわかった。コミュニケーション・モードの変化では,年少から年中のX学級ではC1 , C2児共に音声形態が増加していた。年中から年長のY学級では,幼児同士の関わりが複雑になり,相手によってコミュニケーション・モードを使い分け,コミュニケーション・モードが多様することがわかった。 | |||||
| 書誌事項 |
愛知教育大学教育実践総合センター紀要 巻 8, p. 99-105, 発行日 2005-02-28 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 愛知教育大学教育実践総合センター | |||||
| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 1344-2597 | |||||
| 書誌情報 | ||||||
| 愛知教育大学教育実践総合センター紀要. 2005, 8, p.99-105. | ||||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA11232717 | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||
| 教育系情報の種別 | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | ETYP:教育関連論文 | |||||
| 学校種別 | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | STYP:特別支援学校 | |||||
| 著者別名 | ||||||
| ツヅキ, シゲユキ | ||||||
| 資源タイプ | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | text | |||||