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  1. 学術雑誌論文(学内発行分)
  2. 愛知教育大学教育臨床総合センター紀要
  3. 第12号

オンラインによるグループプレイセラピー の意義と課題

http://hdl.handle.net/10424/00009636
http://hdl.handle.net/10424/00009636
6753723d-e738-4b7c-a3ae-fea1b4e01b0c
名前 / ファイル ライセンス アクション
rinsho122934.pdf rinsho122934.pdf (839.4 kB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2022-07-19
タイトル
タイトル オンラインによるグループプレイセラピー の意義と課題
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 グループプレイセラピー
キーワード
主題Scheme Other
主題 オンラインでのかかわり
キーワード
主題Scheme Other
主題 発達障害
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
その他のタイトル
その他のタイトル The significances and problems of online group-play therapy
著者 飯塚, 一裕

× 飯塚, 一裕

WEKO 54
e-Rad 20390338
KAKEN - 研究者検索 20390338

飯塚, 一裕

Search repository
研究者総覧へのリンク
飯塚, 一裕
https://souran.aichi-edu.ac.jp/teachers/44484c6d3f79dffd.html
著者(別言語)
Iizuka, Kazuhiro
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 愛知教育大学発達支援相談室で実施している発達障害のある児童を対象としたグループプレイセラピーについて、コロナ禍の感染拡大の状況によりオンライン形式で実施した 2020年度と2021年度の実践を検討した。ZOOMというオンラインミーティングアプリを使用することで、コロナ禍においても集団でのセラピーを実施できることや、 オンラインでのセラピーでは家庭とのつながりができることなどが意義としてあげられた。その一方、オンラインのセラピーにおいては言葉を介するやりとりが主となるため、プログラムの企画・進行にあたってはルール設定や画面表示を工夫することが重要であることが 示唆された 。また、対面する子どもとセラピストのペアをリモートでつなぐ『 半対面方式 』の導入などにより、オンラインでのセラピーにおいても子どもとかかわることが可能になる点が明らかになった。
書誌事項 愛知教育大学教育臨床総合センター紀要

巻 12, p. 29-34, 発行日 2022-07
出版者
出版者 愛知教育大学教育臨床総合センター
書誌情報
愛知教育大学教育臨床総合センター紀要. 2022, 12, p. 29-34.
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12727952
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
著者別名
イイヅカ, カズヒロ
資源タイプ
内容記述タイプ Other
内容記述 text
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Ver.1 2023-06-20 15:12:12.446595
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