| Item type |
紀要論文 / Departmental Bulletin Paper_02(1) |
| 公開日 |
2020-01-31 |
| タイトル |
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タイトル |
深い学びの実現 ~知的好奇心を育む授業実践~ |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
対話的学び |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
データロガー |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
距離センサ |
| キーワード |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
重力加速度 |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 |
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資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| 著者 |
足立, 達彦
野田, 陽平
小嶋, 功
伊藤, 聖大
青島, 加苗
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| 抄録 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
対話的で深い学びを実現するには理科実験は最適の手段である。理科実験は班別活動に加え、課題探求的な学習によって成り立っている。実験を通して得られる経験や知識はとても重要なものである。しかし、授業時間内に実験を取り入れるとなると、実験準備から始まり、実験後もデータの考察から結論を導いたりと、授業時間が多く必要になってしまう。これらの理由から、なかなか実験に取り組めないのが現実ではないだろうか。今回の実践では、実験を簡略化することで時間を生み出し、その時間を使って考察を深められるような授業展開を作り出すことが目標である。距離センサを活用してデータ分析を含めた授業展開を考えていく。新しい取り組みでもあり、様々な課題が見つかった。しかし、それらの課題を解決していくなかに、生徒の深い学びにつながるヒントが隠されていた。授業実践のまとめを通して、データロガーの有用性を提案したい。 |
| 書誌事項 |
研究紀要
巻 45,
p. 61-73,
発行日 2018-03-31
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| 出版者 |
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出版者 |
愛知教育大学附属高等学校 |
| ISSN |
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収録物識別子タイプ |
ISSN |
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収録物識別子 |
0913-2155 |
| 書誌情報 |
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研究紀要. 2018, 45, p. 61-73. |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AN0007503X |
| 著者版フラグ |
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出版タイプ |
VoR |
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出版タイプResource |
http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 |
| 教育系情報の種別 |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
ETYP:教育実践 |
| 学校種別 |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
STYP:高等学校 |
| 教科・領域 |
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主題Scheme |
Other |
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主題 |
SSUB:理科 |
| 資源タイプ |
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内容記述タイプ |
Other |
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内容記述 |
text |